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投稿者:店主うさぎや

【今夜はブリの照り焼きで乾杯!】本日のオススメフード&ドリンク。

7月6日(木)のオススメフード&ドリンクは??

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田酒 特別純米 850円

飛露喜 特別純米 850円

田中六五 純米 800円

鍋島 特別純米 800円

日高見 純米 750円

AKABU 純米 750円

楽器正宗 本醸造 中取り 700円

★日本酒は他にも多数ございます。

コーヒー酎 600円

生ライムサワー 600円

オンナロック《うさぎやの呼吸》600円

さきいかの天ぷら 550円

笹かまのアヒージョ 650円

(&バケット) 190円

ちょい辛揚げワンタン 600円

ガリトマト 550円

うさぎや石焼きレッドホルモン 980円

ウサギヤサツマアゲライト 580円

鯖シスター(鯖の梅しそ揚げ)580円

ワカメチヂミ 600円

うさぎやカレー 950円

豆苗干しエビ炒め 700円

昔ながらのチキンライス 750円

よだれ茄子 550円

アボカド海苔巻き天ぷら 600円

イワシフライ 550円

スッパ梅くらげ 450円

しびれキュウリ 450円

空芯菜炒め 700円

ブリの照り焼き 750円

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大相撲7月場所は次の日曜日より名古屋で開催されます。1年で1番暑い時期の開催であり、会場の愛知県体育館には冷房設備もありませんから、汗水流しての観戦となるわけです。そんな7月場所の見どころと言いますと、横綱照ノ富士の連続優勝なるか、新大関霧島の誕生、史上初のトリプル昇進をかけた3関脇の活躍への期待などが挙げられます。霧馬山改め霧島となった新大関は、モンゴル出身の27歳。このところ大関に上がっても、再び番付を関脇に落とす不甲斐ない力士が多いので、霧島には一気に上を目指して欲しいところです。先場所11勝を挙げ3場所合計34勝としましたが、この安定感に後1勝づつを加えていけば、綱取りも見えてくるでしょう。私自身は三段目の時代から注目はしていましたが、正直ここまで強くなるとは思ってもいませんでした。そんな霧島という四股名ですが、相撲ファンなら昭和から平成にかけて活躍した人気大関霧島を思い出すと思います。長身かつ、筋肉隆々であり男前、角界のアランドロンの異名を持ち、女性にも男性からも広い支持を受けました。現在は陸奥親方として部屋を興し、新大関霧島の師匠となっています。吊り、出し投げ、うっちゃりを得意とし、このタイプの力士は現在はあまり見当たらず、現代に置き換えても大変な人気力士になっていたと思います。私的には、つい最近まで現役だった感覚ですが、そんな陸奥親方も64歳となり、定年まで後1年を切っていました。ですから、師匠として霧島の現役を見るのは後少しということになり、このまま一気に横綱へというのが、師匠としての本望でしょう。現在の相撲界は、年寄株の取得が困難であり、部屋の後継問題も深刻な状況です。陸奥部屋においても、陸奥親方定年後の後継については混沌としていると思われます。所属する時津風一門唯一の元横綱である、鶴竜の行く末も気になるところです。憶測の域ではありますが、すでにメドが立ち、決まっているのではと感じていますが、この古い体質は早く改善策を考えないといけません。そんな陸奥親方のイメージが今でも強く残る霧島像を、早く自分のものに出来るよう、新大関にはより一層の努力を期待します。現役を見ると、琴ノ若や佐田の海のように先代から四股名を引き継いだ力士はおりますが、まだ先代の番付の地位を超えたわけではなく、奮闘が続いています。先代のイメージを払拭するには?やはり強くなることしか方法はなさそうです。本日も御予約御来店お待ちしてます☆0222659578🐰

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